2014年12月23日火曜日

「ぐるぐる冬至まつり」ヤン富田・セットリスト      12月22日(月)東慶寺(北鎌倉)

東慶寺本堂での演奏。






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「ぐるぐる冬至まつり」ヤン富田・セットリスト
 1222日(月)東慶寺本堂 19時開演〜21時終演


1. 『サウンド・システムに組み込んだオート禅(音禅)の装置による演奏から、
  「必然性のある偶然の音楽のためのプリペアード・レコード」への展開』
2. 『必然性のある偶然の音楽のためのラジオ・ミュージック 2014』
3. 『A.S.L. のジェットセット』
     
ヤン富田:エレクトロニクスとマルチ・ディメンショナル・サウンズ 
PA:DUB MASTER X
SUPPORT:COMPUMA、永井秀二 (Tokyo Cultuart by BEAMS)
記録/スチール:グレート・ザ・歌舞伎町、仲田舞衣
記録/動画:金尾修治(サイファー・コミュニケーション)

控え室として用意された間の掛け軸。 歳月人を待たずーTime and tide wait for no man.


本堂からの書院の眺め。




2014年12月9日火曜日

禅に関連したイベントに出演します!

『ぐるぐる冬至まつり』
日時:12月22日(月)14時開場〜21時終了
場所:東慶寺(JR 横須賀線北鎌倉駅下車徒歩3分)
料金:終日チケット /¥4000 
   ライブチケット/¥3500(18時半以降入場可)
前売:http://peatix.com/event/61604
主催:NPO かまわ(ぐるぐるまつり)
協力:NAMAIKI ・ROOTCULTURE・田口造形音響工房

東慶寺は禅にとても縁の深いお寺です。禅をZEN として始めて欧米に広めた釈 宗演(しゃくそうえん/円覚寺、建長寺管長その後東慶寺住持)。釈の始めての渡米に際して通訳として同行し、後に仏教学者となり禅を世界に広めた鈴木 大拙。大拙とは高校の同級の友人だった、哲学者の西田 幾太郎、等々のお墓があることでも知られています。
今回のイベントでは、東慶寺・井上 陽司住職の講話。杉山 開知(地球歴考案者)X 佐治 晴夫(理学博士)による対談。そして夜19時〜21時頃迄は私、ヤン富田の拙演となります。東慶寺ご本堂中央での演奏となります。どうぞこの稀にみる機会をお見逃しなきよう願います。



2014年11月24日月曜日

ヤン富田:第5回アシッドテスト・セットリスト (11/22, 11/23 開催) 『サウンド・アート、人工頭脳研究の有機体用音楽、及び古典の評価に関するレクチャ』

第5回アシッドテスト、ポストカード (B5) とレジュメ (A4)。
レジュメに掲載されたアシッドテスト用エフェクト・カタログからの展示資料。(抜粋)


at Tokyo Cultuart by BEAMS - Gallery
オーディオ・サイエンス・ラボラトリー(A.S.L.) では、2011年12月4日に開催された第2回アシッドテストに於いて、推定2070〜2095年に録音されたとされる音源を紹介してきました。その音源は作曲家のクラーク・ゲスナーによって、1969年2月11日、ニューヨーク西57番街204番地のビルのエレベーター内で発見されました。ソースディスクは直径8.5インチの非常に薄い硬質のプラスティック製で再生速度は20rpm です。 (現在ディスクはプリンストン大学アーカイブに所蔵)。予備評価では起源時所を現在(1969年) から100〜125年後、録音場所をニュージャージー州の北部とし、内容は、プラント?で働くサイボーグが、脳にうめこまれたチップの不具合、誤動作に悩むさまを語るというものでした。
http://asl-report.blogspot.jp/2011/12/blog-post.html

ムーアの法則に沿って集積回路がこのまま細密化するならば、人類が未だかって経験した事のない科学的技術のパラダイムシフトといわれる特異点を2045年には迎えるのだそうです。 2014年時点での人工知能に使われる集積回路では、英語に限っていえば70%の大学に合格する確立があるそうで、東大に合格するのも時間の問題なのだそうです。アメリでは2030年代には雇用の50%以上が人工知能を持ったロボットに代わるといわれています。
第5回アシッドテストでは、これまでの経緯から、2050年を目処に、彼ら=[サイボーグ、ロボット、ヒューマノイド及びアンドロイドといった有機体]が聴くための、「人工頭脳研究の有機体用音楽」 を創作し奏でてみることとしました。A.S.L. コマンドセンター分室での会議。左から、COMPUMA、DR.YANN、M.C. BOO、山口洋祐
『人工頭脳研究の有機体用音楽』
1939年ベル電話研究所の科学者ホーマー・ダドリーによって発明されたボコーダーは、その音声圧縮技術から第2次世界大戦時には暗号機として通信に活用された。時を同じくする1948年、ベル研究所の科学者クロード・シャノンの論文「通信の数学的理論」は、情報理論という分野を確立するきっかけとなり、その後の世界を大きく変える事となった。
2050年、雇用の50%以上はサイボーグ、ロボット、ヒューマノイド等の新たな有機体によって占められていた。彼らはおよそ100年程前に開発された初のデジタル信号処理をともなう音声圧縮通信技術から派生した有機体であった。その始祖であるボコーダーの音声圧縮技術に彼らは共通の郷愁を感じ琴線にふれるのだった...。

寒空の下、テスト参加者は2050年へトリップし人工頭脳研究による有機体用音楽を体験した。


「ホワイトヘッドー有機体の哲学」田中 裕 (著)からのリーディング。

1963年ベル電話研究所より発売されたスピーチ・シンセサイザーの組み立てキットのデモンストレイターとして、A.S.L. より椎名謙介。

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セットリスト:

11月22日(土)アフタヌーン・テスト 14:00〜16:00
                       イブニング・テスト    17:00〜19:00

1. 『必然性のある偶然の音楽のためのラジオ・ミュージック 2014』

ー追悼・高倉健:花田秀次郎と山本義隆さんのこと (アフタヌーン・テストのみ)
ー暗号化された音楽/サイファー・ミュージックから有機体用音楽へ

2. 『人工頭脳研究の有機体用音楽』
(サイボーグ、ロボット、ヒューマノイド及びアンドロイドのための音楽)
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #1
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #2
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #3
 ◇有機体の哲学#1
 ◇有機体用ウォーゲームのサウンドトラック
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #4
 ◇有機体の哲学#2
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #5
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #6

3. ベル電話研究所のスピーチ・シンセシス/Speech Synthesis - Bell Telephone Laboratories 1963
4. シリコンバレーの笑うロボット/Laughter Robot In Silicon Valley by Yin & Yang Tomita
   (3. 4. イブニング・テストのみ)

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11月23日(日)アフタヌーン・テスト 14:00〜16:00
                       イブニング・テスト    17:00〜19:00

1. 『必然性のある偶然の音楽のためのラジオ・ミュージック 2014』

ー暗号化された音楽/サイファー・ミュージックから有機体用音楽へ
 ◇ベル電話研究所のスピーチ・シンセシス/Speech Synthesis - Bell Telephone Laboratories 1963
 ◇シリコンバレーの笑うロボット/Laughter Robot In Silicon Valley by Yin & Yang Tomita

2. 『人工頭脳研究の有機体用音楽』
(サイボーグ、ロボット、ヒューマノイド及びアンドロイドのための音楽)
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #1
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #2
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #3
 ◇有機体の哲学#1
 ◇有機体用ウォーゲームのサウンドトラック
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #4
 ◇有機体の哲学#2
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #5
 ◇人工頭脳研究の有機体用音楽 #6

3. 暗号化された音楽/サイファー・ミュージック: 『暗号化された「時間よ止まれ」』
4. "Someday That Place In Time"〜スタッフ紹介(イブニング・テストのみ)


ヤン富田 (Yann Tomita):Speaker, Buchla, Serge, Eventide & Multi Dimensional Sounds
椎名謙介 (Kensuke Shiina):Demonstration of Bell Speech Synthesizer 1963

PA:COMPUMA、椎名謙介
サポート:M.C. BOO、ジェリー鵜飼、山口洋佑、HIPHOP 最高会議ー千葉隆史、
       永井秀二 (Tokyo Cultuart by BEAMS)
ベンチウォーマー:スージー・キム、松浦彩、井澤聡朗、東海枝尚恭
記録/スチール:仲田舞衣
記録/動画:金尾修治 (サイファー・コミュニケーション)


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任務遂行後のA.S.L. SPACE AGENCY の面々。
左より、COMPUMA、ジェリー鵜飼、HIPHOP最高会議ー千葉隆史、永井秀二

ご来場誠にありがとうございました!





2014年11月20日木曜日

第5回アシッドテスト (11月22日/23日開催)更新情報。

               Speech Synthesis - An Experiment in Electronic Speech Production
               Kit of Bell System Science Experiments No.3 / Bell Telephone Laboratories 1963

画像は、1963年にベル電話研究所より発売されたスピーチ・シンセサイザーの組み立てキット。研究書との
セットで発表された。それは1939年ベル研究所の科学者ホーマー・ダドリーによって発明されたボコーダー
から数えて24年を経てのことであった。その間のベル研究所では、世界を大きくリードする様々な発明があ
った。中でもトランジスターの発明とクロード・シャノンの論文『通信の数学的理論』から情報理論という
分野が確立されたことは、その後の世界を大きく変える事となった。

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5回アシッドテストは、『サウンド・アート、人工頭脳研究の有機体用音楽及び古典の評価に関するレク
チャア』と題して開催します。これは前回の「サイファー・ミュージック/暗号化された音楽』の続編とな
ります。

前回初演された「暗号化された音楽」に関して、では実際にこのような新たなアートフォームであるとこ
ろの音楽形態を誰が楽しむのか?或は如何に世の中に機能するのか?といった問題、事柄にお応えするべ
くお話とパフォーマンスを実行したいと考えます。

近年に於けるテクノロジーの急速な発達は、もはや人間の能力を超えたサイボーグ、人工知能を持ったロ
ボット等々が登場しようとしております。音楽は常に時代の先端技術と密接に関わって来ました。それは、
テクノロジーとの関係に拠って音楽の聴き方、接し方の変遷が更新されて来たことを意味します。

タイトルにある「人工頭脳研究の有機体用音楽」とは、サイボーグや人工知能を持ったロボットのための
音楽のことです。これまでのサイボーグやロボットをテーマとした音楽のほとんどは、ロボット風の演奏
や音楽用ロボットによる自動演奏を聴かせる為の音楽であり、彼ら自らが鑑賞する音楽ではありませんで
した。しかしここでの試みは、彼らのための音楽、彼らが聴く音楽、彼らの琴線に触れる音楽というテー
マで創作を試みています。この試みが新たなる音楽の表現に繋がるのではと考えております。

意識の拡大は感性と知覚の変革を呼び覚まします。そうして磨かれた直観から新たなポエジーが生まれる
と思うのです。                                 
                               2014/11  ヤン富田

                    (以上、第5回アシッドテスト、レジュメより抜粋。)

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開催を記念したA.S.L.謹製のACID CAP を今回も制作しました!
今回はご要望の多かったブラックとなります!


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お申し込み、お問い合わせは、下記URL 
カルチャート・ビームス・ブログにてお願いいたします。
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2014年10月8日水曜日

ヤン富田:第5回アシッドテスト開催のご案内です。

オーディオ・サイエンス・ラボラトリー主催
『ヤン富田:パフォーミング・アーツ・ACID TEST VOL.5
5回アシッドテスト『サウンド・アート、人工頭脳研究の有機体用音楽、及び古典の評価に関するレクチャア』を開催します。会場ではレジュメに関連した資料の展示に併せて、開催を記念したラボ・コート、ラボキャップの販売も予定しております。

日時20141122日(土)、23日(日) 2 days  4 performance
開催時間:アフタヌーン・テスト 14時開場 16
     イブニング・テスト    17時開場 19
 
会場:トーキョー カルチャート by ビームス
   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-24-7 ビームス原宿 3

料金:一般 3,500 / 学生・学割 2,500円(税込) レジュメ付き 
※学生の方はご入場の際、学生証の呈示をお願いします。
各ステージ定員50名、着席(電話予約先着順)

お申し込み方法20141020日(火)11時より電話にて予約受付を開始致します。
トーキョー カルチャートby ビームス  電話番号 03-3470-3251
予約受付時間 11:0020:00 ※木曜定休 
予約受付時に整理番号をお伝え致します。
演奏会開催日の1122日、23日の両日は、演奏会参加者以外のご入場は出来ませんので予めご了承下さい。


主催:オーディオ・サイエンス・ラボラトリー
協力:トーキョーカルチャート by ビームス、WINDBELL


お申し込み、お問い合わせは、下記URL 
カルチャート・ビームス・ブログにてお願いいたします



アシッドテストに関して:
オーディオ・サイエンス・ラボラトリーは音楽による意識の拡大をテーマに1989年に開設されました。その意識の拡大を体現するアシッドテストに関する事項としてはこちらをご参照下さい。

2014年10月7日火曜日

演奏会出演のお知らせです。



HAUSCHKA JAPAN TOUR 2014 のツアー最終日にあたる11月4日に
ヤン富田がゲスト出演します。詳細は下記となります。

WWW 4th Anniversary HAUSCHKA JAPAN TOUR 2014 特別公演
with Special Guest ヤン富田
日程:2014114()
出演:HAUSCHKA / SPECIAL GUEST:ヤン富田
時間:開場18:30 / 開演19:30
料金:前売¥4,500 (全自由/税込/ドリンク代別)
問合せ:WWW 03-5458-7685
チケット:927日(土)下記プレイガイド・店頭にて一般発売
チケットぴあ ローソンチケット / e+ / WWW・シネマライズ店頭

主    催:WWW
企画制作:WWW / WINDBELL
招  聘:(株)スタンダードワークス

WINDBELL HP上の詳細は下記リンクにあります。


2014年7月28日月曜日

ヤン富田:第4回アシッドテスト「セット・リスト」2014.7.26/27

第4回アシッドテスト『暗号化された音楽とラジオ・アート及びサウンド・ポエトリー』
セット・リスト 2014. 7. 26/27

ご来場、誠にありがとうございました!会場はカルチャート by ビームスのギャラリー。開場前レジュメに掲載された展示資料を確認中の、M.C. BOO
日本の科学ジャーナリストの草分け、原田三夫の日本宇宙旅行協会編纂による「開けゆく宇宙」と、日本空飛ぶ円盤研究会 (JFSA) に参加していた作家、三島由紀夫のU.F.O.、エイリアン、核問題をテーマとした長編小説「美しい星」。初版 (1962/10/20) 帯には「三島由紀夫が小説の世界に飛ばした空飛ぶ円盤」と表記。JFSAの会員には、石原慎太郎、星新一、黛敏郎、糸川英夫、等の参加があった。
ギャラリーのベランダからの眺望。向かいの白いビルは原宿警察署。
第4回アシッドテスト実施中、精進です。
意識を拡大して、精進です。
ロボ宙によるラップ・アート。本来的にグラフィティ・アートと同意語として位置づけるラップはアートです。
直ぐ近くで体験できるギャラリーでのパフォーマンス。
アシッドテスト Vol.4 では、同時に4種類のFM電波を受信/再生できる装置と音声を暗号化するスペクトラム・プロセッサーをシステムに組み込みました。
2014726/27日の東京・原宿は猛暑でした。
今回の舞台美術は野戦の通信基地を意図しました。A.S.L.'S CIPHER COMMUNICATION BASE 
A.S.L. ベース・キャンプでの作戦会議。左より、HIPHOP最高会議ー千葉隆史 ドクター・ヤン  椎名謙介 ジェリー鵜飼 COMPUMA
『東京 2014 夏』が初演されました。リアルタイムで受信する4台のFMラジオと3台のネットラジオからの音声、あらかじめ用意された甘い男女の憂いのあるスキャットによるコーラスと東京の雑踏、国会周辺に於ける音声及び集団的自衛権に関する議論の音声、等々から構築されるサウンド・ポエトリー。集団的自衛権に関する議論の音声はスペクトラム・プロセッサーの解析を通じて暗号化され、暗号化された音声は更に電子変調により爆撃音へと変化する。リアルタイムで受信されるラジオ放送下に爆撃音が徐々にこだまし、四方に配置されたサラウンドのサウンド・システムは、ギャラリーの空間を戦場と化す。


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ヤン富田:第4回アシッドテスト『暗号化された音楽とラジオ・アート及びサウンド・ポエトリー』
セット・リスト(プログラムは全て初演となります。)

726 () アフタヌーン・テスト:1415分スタート/イヴニング・テスト:1715分スタート
1. 『東京 2014 夏』
2. 『必然性のある偶然の音楽のためのラジオ・ミュージック 2014
3. CIPHER MUSIC NO.9/暗号音楽 NO.9〜ディスコで放送大学』
4. 『暗号化された音楽の曲名当てクイズ』
5. 『ロボ宙のグッドタイムス』
   ロボ宙:ラップ・アート
6. 『暗号音楽の凡例とその解読』
       解読1:波 解読2:お魚  解読3:今夜はO.K.!
     〜そして、あなたはアシッドテストにパスしたか?/Can You Pass The Acid Test?

727 () アフタヌーン・テスト:1415分スタート/イヴニング・テスト:1715分スタート
1. 『火星ロケット行き先不明』(抜粋)
2. 『東京 2014 夏』
3. 『必然性のある偶然の音楽のためのラジオ・ミュージック 2014
4. CIPHER MUSIC NO.9/暗号音楽 NO.9〜ディスコで放送大学』
5. 『暗号化された音楽の曲名当てクイズ』
6. 『ロボ宙のグッドタイムス』(イヴニング・テストのみ)
       ロボ宙:ラップ・アート
7. 『暗号音楽の凡例とその解読』
       解読1:波 解読2:お魚  解読3:今夜はO.K.!
     〜そして、あなたはアシッドテストにパスしたか?/Can You Pass The Acid Test?
8. 『ある日あの時あの場所で/Someday That Place In Time(イヴニング・テストのみ)
  〜スタッフ紹介
      
      All songs written by Yann Tomita for Audio Science Laboratory
      excerpt "Robochu's Good Times" lyric by Robochu

      ヤン富田:エレクトロニクスとマルチ・ディメンショナル・サウンズ
  サウンド・システム:椎名謙介、COMPUMA
  記録/動画:金尾修治 (サイファー・コミュニケーション)
  記録/スチール:仲田舞衣
  サポート:M.C. BOO、ジェリー鵜飼、HIPHOP最高会議ー千葉隆史、windbell 富田、
  山口洋佑、ロボ宙
  & 永井秀二 (トーキョーカルチャート by ビームス)




THANKS AGAIN

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次回アシッドテストは、20141122() 23 () の両日開催となります!
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

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