2016年4月23日土曜日

ヤン富田:第8回アシッドテスト『意識の拡大による建築空間とサウンドの設計 パート 1』セットリスト



『現代科学の新たなる世界』グラフィック作品16点、ブックレットに納められたCD音源、 
  (羽田空港周辺の環境音と電子変調された環境音との合成)17点セットの作品。
  ヤン富田、1998年制作
  " NEW WORLDS OF MODERN SCIENCE"  SET OF 17:Graphic x16、Booklet include:1xCD   
  (Environment Sound and Electronic Derived Sound) Yann Tomita, 1998 product








ロンドンにある30セント・メリー・アクス・ビル (着工:2001年)上段の画像と、
私の拙作、建築景観グラフィックス(制作:1998年)下段の画像に関するお話。
『響けサンダー:パート1 - 嵐の予感』
『響けサンダー:パート2 - 嵐の前の静けさ』
『響けサンダー:パート3 - みんなぶちこわしてしまえ』(濡れて帰る篇)の初演
 ヤン富田:ハサミ & Moisturizer  ロボ宙:ラップ 

Say Thunder!   Say Thunder!!   Say Thunder!!!   ...
サンダー! サンダー! サンダー! ....

(左)サンダース軍曹 (右)ライトニング・マン
 『空間光線探査砲によるパワー注入パート1:ハラホロヒレハレ・サウンドの発見』
 ヤン富田:空間光線探査砲  HIPHOP最高会議ー千葉隆史:鏡、及びアシスタント
『空間光線探査砲によるパワー注入パート2:すごく元気になる!』
 ヤン富田:空間光線探査砲  HIPHOP最高会議ー千葉隆史:パワー注入被験者
映像作品『流れる雲はとどまることなし』  ヤン富田、1998年制作 DOOPEES篇 (未発表/初公開)



ギャラリーにあるベランダにて、明治通りをはさんで向かいのビルは原宿警察署。






























































































































































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3/26/27:アフタヌーン・テスト
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『Buchla Talk: Patch #9』

ー ロンドンにある30セント・メリー・アクス・ビル (着工: 2001年) と、
    私の拙作、建築景観グラフィックス(制作:1998年) に関するお話

ー シュトックハウゼンの空間音楽について

ー 意識拡大の運動とハンス・ホラインの建築作品
  「ノン・フィジカル・エンヴァイラメンタル・コントロール・キット」(1967)について

『空間音楽としての「必然性のある偶然のためのラジオ・ミュージック」から
 FM:7局、ネットラジオ:5局による音像の空間移動とその空間設計』

『響けサンダー :パート1 - 嵐の予感』
 ヤン富田:エンヴァイラメンタル・サウンドと環境の現出

『響けサンダー :パート2 - 嵐の前の静けさ』
 ヤン富田:エンヴァイラメンタル・サウンドとお話

『響けサンダー :パート3 - みんなぶちこわしてしまえ』(濡れて帰る篇)
 ヤン富田:Moisturizer & ライトニング・マン ロボ宙:ラップ & サンダース軍曹

『空間光線探査砲によるパワー注入パート1:ハラホロヒレハレ・サウンドの発見』 (27日のみ)
 ヤン富田:空間光線探査砲  HIPHOP最高会議ー千葉隆史:鏡及びアシスタント

『空間光線探査砲によるパワー注入パート2:すごく元気になる!』 (27日のみ)
 ヤン富田:空間光線探査砲  HIPHOP最高会議ー千葉隆史:パワー注入被験者

ー 東銀座1丁目中銀ビルとメタボリズム及び意識の拡大による建築家に関して

ー 映像作品上映『現代科学の新たなる世界』   ヤン富田、1998年制作 

ー 映像作品の解説から2050年のオーディオ・サイエンス・ラボ、
    及び「進歩」ということについて。

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3/26/27:イヴニング・テスト
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『Buchla Talk: Patch #9』

ー ロンドンにある30セント・メリー・アクス・ビル (着工:2001年) と、
    私の拙作、建築景観グラフィックス(制作: 1998年) に関するお話

ー シュトックハウゼンの空間音楽について

ー 意識拡大の運動とハンス・ホラインの建築作品
  「ノン・フィジカル・エンヴァイラメンタル・コントロール・キット」(1967)について

『空間音楽としての「必然性のある偶然のためのラジオ・ミュージック」から
 FM:7局、ネットラジオ:5局による音像の空間移動とその空間設計』

『響けサンダー :パート1 - 嵐の予感』
 ヤン富田:エンヴァイラメンタル・サウンドと環境の現出

『響けサンダー :パート2 - 嵐の前の静けさ』
 ヤン富田:エンヴァイラメンタル・サウンドとお話

『響けサンダー :パート3 - みんなぶちこわしてしまえ』(濡れて帰る篇)
 ヤン富田:Moisturizer & ライトニング・マン ロボ宙:ラップ & サンダース軍曹

『空間光線探査砲によるパワー注入パート1:ハラホロヒレハレ・サウンドの発見』
 ヤン富田:空間光線探査砲  HIPHOP最高会議ー千葉隆史:鏡及びアシスタント

『空間光線探査砲によるパワー注入パート2:すごく元気になる!』
 ヤン富田:空間光線探査砲  HIPHOP最高会議ー千葉隆史:パワー注入被験者

ー 東銀座1丁目中銀ビルとメタボリズム及び意識の拡大による建築家に関して

ー映像作品 上映『流れる雲はとどまることなし』  ヤン富田、1998年制作、DOOPEES篇

ー 映像作品の解説から2050年のオーディオ・サイエンス・ラボ、
    及び「進歩」ということについて。

『A.S.L. のジェットセット』(27日のみ)
 ヤン富田:航空交通管制交話、Serge Modular、Buchla
   [スタッフ紹介 ]: 
   M. C. BOO、HIPHOP最高会議ー千葉隆史、ロボ宙、COMPUMA、山口洋祐、  永井秀二
   & トーキョーカルチャート by ビームス

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YANN TOMITA's MIND EXPANDER SYSTEM 2016 : 
Serge Modular, Buchla Music Box, Space Light Probe Phaser & some other equipment
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『意識の拡大による建築空間とサウンドの設計』のためのエフェクト・カタログ (レジュメ掲載)



     FROM AUDIO SCIENCE LABORATORY ARCHIVES

◯ ハンス・ホライン「ノン・フィジカル・エンヴァイラメンタル・コントロール・キット」1967 
◯ 都市住宅 1969年1月号   「概念の中のコミューンは可能か、ハンス・ホライン、ワルター・ピッヒラー、
    アーキグラム、他。」磯崎新
◯ 美術手帖 1969年12 月号 特集:創造のための破壊「あらゆるものが建築である」ハンス・ホライン  
   「ハンス・ホラインー観念の触手に捕獲された環境」磯崎新
◯「TV Helmet / Portable Living Room」(1967) ワルター・ピッヒラー
◯ ハンス・ホライン展「すべては建築である」展覧会カタログ 
    会期:1989年10月27日-11月7日  会場:有楽町アート・フォーラム 主催: セゾン美術館
◯ HAUS-RUCKER-CO. 1967 - 1983 Vieweg Friedr. + Sohn Ver (1988/02)
◯ HAUS-RUCKER-CO. 1967 - 1992 Published by Klagenfurt, Ritter, 1992
◯ 都市住宅 1971年11月号 表紙:ハウス・ルカー・カンパニー「バニラ色の未来へ」所収   鹿島出版会(編)
◯ 都市住宅 1971年7月号 特集:Urban Commitment(遺留品研究所) 鹿島出版会 [編]
◯ HAUS-RUCKER-CO. LIVE again   Lentos Kunstmuseum Linz  2007
◯ HAUS-RUCKER-CO. 1967 - 1977 ARCHITEKTURUTOPIE RELOADED    2014  Austria
◯ SD スペースデザイン NO.44 1968年07月号 特集:「ユートピア的発明的発想力」鹿島研究所出版会 
◯ ANT FARM 1968 - 1978   Constance M. Lewallen and Steve Seid    University of California Press   2004  US
◯ LIVING ARCHIVE 7: ANT FARM    Felicity D. Scott    University of California Press   2007  US
◯ ANT FARM VIDEO   Facets Video  DVD   2004    US
◯ ARTHROPODS  Jim Burns   Praeger Pub. Inc. 1972 US
◯ HIPPIE MODERNISM : The Struggle for Utopia   Walker Art Center (Nov. 24, 2015) 展覧会カタログ 2015  US 
◯「アーキグラム」アーキグラム(編) 浜田邦裕(訳) 鹿島出版会   1999
◯ SPACED OUT -Radical Environments of The Psychedelic Sixties   Alastair Gordon   Gordon de Vries Studio  2008  US
◯『人間拡張の原理・メディアの理解』マーシャル・マクルーハン(著)高儀進/後藤和彦(訳)竹内書店 1967
◯『メディアはマッサージである』マーシャル・マクルーハン(著)南 博(訳) 協力:亀倉雄策 菅谷貞雄   河出書房 1968
◯ マーシャル・マクルーハン『メディア・イズ・ザ・メッセージ』SME Record SRCS 8912  CD 1999  (歌詞・対訳付)
◯ マーシャル・マクルーハン『ザ・ミディアム・イズ・ザ・メッセージ』 
     FiveDayWeekend  FDWJ7711 CD  2011  石川トモキ(解説日本語対訳)
◯『マクルーハン』テレンス・ゴードン(著)スーザン・ウィルマース(絵)宮沢淳一(訳)ちくま学芸文庫   2001
◯ 『マクルーハン ー生誕100年メディア (論) の可能性を問う』Kawade道の手帖(編) 河出書房新社 2011 
      ナム・ジュン・パイク「ノーバート・ウィーナーとマーシャル・マクルーハン」宮沢淳一(訳)
      ジョン・ケージ「マクルーハンの影響」白石美雪(訳)   
      エッセイ:伊藤ガビン :マクルーハンのことはみんな「だいたいの感じ」で知っている。  
      服部桂「うまく行ってるいるものはもう時代遅れーマクルーハン生誕百年に想う」他、所収。
◯ 美術手帖 1967年12月号  特集:マクルーハン理論と現代芸術
◯ 美術手帖 1968年1月号 特集:エレクトロニック時代の芸術
◯『シナジェティック・サーカス- バックミンスター・フラーの直観の海』P3 オルタナティブ・ミュージアム 東京(刊)1989
◯ The World Of Buckminster Fuller   A Film by Robert Snyder  mystic fire video MYS-76351  1971
◯ SD スペースデザイン NO.34 1967年9月号 鹿島研究所出版会  
    巻頭論文「知識と人間の未来」マーシャル・マクルーハン(著)日向あき子(訳) 
    時評「虚の実体化ーエンバイラメントとマクルーハン理論」日向あき子
   「環境構造論」エチエンス・デュザール(著)編集部(訳)
◯ カールハインツ・シュトックハウゼン 『習作1』『習作2』『若人の歌』日本グラモフォン LG40  10inch EP  1957
◯ シュトックハウゼン音楽論集 (エートル叢書)  カールハインツ・シュトックハウゼン(著)清水穣(訳)現代思想社 1999
  「いかに時はすぎるか/How Time Passes」初出:1956年9〜10月   所収 
  「空間における音楽/Musik im Raum」初出:1958年10月  所収
◯「少年の歌」外伝:ヨーゼフ・プロチェカ氏に聞く 聞き手・清水 穣 エートル叢書   現代思想社 1999
◯ レコード芸術1966年03月号 もくじグラビア:シュトックハウゼン来日
◯ SD スペースデザイン  NO.7  1965年07月号 特集:「音と生活空間」付録:武満徹『水の音楽』ソノシート 鹿島研究所出版会
◯『建築および建築外的思考 (1976年) 』 磯崎 新 対談 (1966年):シュットックハウゼン 所収
◯ 文學界 1968年2月号「L・S・D」石原慎太郎  所収
◯ 文芸 1968年2月号「作家の現実感覚」石原慎太郎  所収
◯ 展望 1968年3月号 現代芸術のフロンティア:「音の空間への果敢な挑戦」秋山邦晴 
    インタビュー:「音楽の境界をのりこえろ」一柳慧       時評:「マクルーハンの理解」多田道太郎
◯ 展望 1968年12月号 現代芸術のフロンティア:「電子でさぐる音の可能性」秋山邦晴   
    インタビュー:「時間と空間を越えて」高橋悠治
◯ J. Marks and Shipen Lebzelter  “Rock And Other Four Letter Words”  SONY 10085 (国内盤)   1968  
     邦題『ROCKは未来につながる”4文字”メッセージ』J. マークス & S. レブツェルター
◯ “Rock And Other Four Letter Words - Music Of The Electric Generation”  
     written & design by J Marks    photographed by Linda Eastman Bantam Books; 1st edition (1968)
◯ Karlheinz Stockhausen / Sylvano Bussotti - Spiral / Rara   Wergo WER 325  Germany  7inch  1969
◯ Karlheinz Stockhausen   Spiral Für Blockflöte Und Kurzwellen / Zyklus Für Einen Schlagzeuger / Klavierstück Nr. X    
    Hör Zu Black Label ‎– SHZW 903 BL    Germany   LP
◯ Karlheinz Stockhausen - Spiral/ Wach/ Japan  EMI Electrola 1C 165-02 313/14    2XLP   1973     German
◯ Karlheinz Stockhausen - Stockhausen 1 : Spiral/ Japan/ Pole  Angel Records EAC 80279 (国内盤) 1973
◯ Karlheinz Stockhausen - Stockhausen 2 : Japan 2/ Spiral/ Wach   Angel Records EAC 80280 (国内盤) 1973
◯ Karlheinz Stockhausen   Spiral 1&2/Pole/Wach/Japan   EMI Classics   2xCD   2009
◯ Karlheinz Stockhausen  SPIRAL for a soloist   (2 versions) POLE / POLES for 2 }  Peter Eotovos, Harald Bojeé      
    Stockhausen Edition no. 15   CD
◯ Kina Sönstevold - Sönstevold   Plays Stockhausen : Spiral & others  Nosag Records - nosag CD042  Sweden  2000
◯ Karlheinz Stockhausen  Eberhard Blum / Spiral     hat ART CD6132   Switzerland   CD   1994
◯ Karlheinz Stockhausen   SPIRAL for a soloist with short-wave receiver: Integral version with Michael Vetter (2 CDs)     
    Stockhausen Edition no. 46
◯ SD スペースデザイン/1970年8月号  特集:インスタント・シティの幻想と現実<万国博> 鹿島研究所出版会
◯ 針生一郎評論 <第6> 遊撃クロニクル (1970) 「文化権力と芸術」「バリケードの中の芸術」「反博=反戦運動の転機」
  「ポスト万博のデザイン状況」 他、所収。
◯ 50 Years Studio TU Berlin  include: Boris Blacher "Musik Fur Osaka"  Electronic Music Foundation DVD054  2005 US
◯ 音楽芸術 1970年05月号 「日本万国博覧会ドイツ館のシュトックハウゼン」 グラビア「万国博の作曲家」所収
◯ 音楽芸術 1970年06月号 インタビュー「 K.シュトックハウゼン/開かれた"時間"としての演奏」松下眞一  
  「シュトックハウゼン"ソロ"の技術操作について」佐藤茂    「万国博-音の聴き歩き」高城重躬 所収
◯ Yann Tomita -Yann Tomita Concert - How Time Passes  "An Adventure Of Inevitable Chance"   
     Audio Science Laboratory 04/94   1994
◯ Yann Tomita  -Yann Tomita Concert - How Time Passes「素晴らしい偶然を求めて」A.S.L. 5809  
    (1xCD plus Card Bode CD)   Blues Interactions, Inc.   2000
◯『音楽のための建築  17世紀から現代にいたる建築家と音楽家と聴衆』
     マイケル・フォーサイス 著 長友宗重   別宮貞徳 (共訳)鹿島出版会、1990
◯ Space Calculated In Seconds   The Philips Pavilion,   Le Corbusier,  Edgar Varese  Marc Treib  
     Princeton University Press  1998  US
◯『エドガー・ヴァレーズの音楽』サウンド・ラボラトリーシリーズ CBS 45CX-12-C  LP  1967
◯ 音楽芸術  1972年2月号「空間における音楽と空間音楽/音楽と建築の諸関係について」ヴィンケル/寺田兼文・訳 
 「電子音楽における計算と想像力」アンリ・プッスール/丸山 亮・訳     「今日の電子音楽」湯浅譲二
◯ 音楽芸術 1974年10月号 特別インタビュー「カールハインツ・シュトックハウゼンにきく
  :電子音楽に関する4つの視点」    対談「音響そして音楽」藤原和通、武満徹
◯ 季刊トランソニック 第4秋号    特集:テクノロジー空間「微細音響構造のための提案 」 ヤニス・クセナキス、高橋悠治(訳) 
 「電子音楽における空間 」クルト・ブラウコップ、徳丸吉彦 ( 訳) 「電子音楽について」篠原真 全音楽譜出版社 1974
◯ XENAKIS Electronic Music 1- La Legende d'Eer; with film by Bruno Rastoin    Mode 148  DVD   2005  US
◯ XENAKIS Electronic Music 2- Hibiki Hana Ma; Polytope de Cluny    Mode 203  DVD   2008  US
◯『耳の建築 - 都市のささやき』イアニス・クセナキス、他7名(著) INAX出版 1994
◯『20世紀音楽』 H.シュトッケンシュミット(著)吉田秀和(訳)世界大学選書 025   平凡社  1971
◯『現代音楽 1945年以降の前衛』ポール・グリフィス(著)石田一志、佐藤みどり(共訳)音楽之友社  1986
◯『新しい音楽-1945年以降の前衛』 R. スミス・ブリンドル(著)吉崎清富(訳)アカデミア・ミュージック  1988
◯『20世紀の音楽』E. ソーズマン(著)松前紀男、秋岡陽(共訳)東海大学出版会 1993
◯「現代の建築と都市  : 現代建築の成果を追う総合事典」現代の建築と都市編集委員会 編   自由国民社   1972  
◯ Daniel Goode  Include:“Bertoia In The Yamazaki Building--Princeton”   OPUS ONE NO.71   LP    1982   US
◯ MUSICWORKS NO.67 1997 Winter - INSTRUMENTS & ARCHITECTURES Issue
◯ MUSIC WORKS  MW67 CD    Include :“City Passage”(1994) by Ted Sheridan
◯「近代の見なおし ポストモダンの建築1960-1986」展覧会 カタログ(会期:1986/9/06〜10/19 ) 
      東京国立近代美術館  1986
◯「ARCHILAB アーキラボ:建築・都市・アートの新たな実験 1950-2005」展覧会カタログ
    (会期:2004年12月21日~2005年3月13日)  森美術館(編)平凡社  2005
◯「中銀カプセルタワービル 銀座の白い箱舟」中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト(著、編集) 2015








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協力: M. C. BOO、HIPHOP最高会議ー千葉隆史、ロボ宙、COMPUMA、山口洋祐、  
          永井秀二 & トーキョーカルチャート by ビームス

[ベンチ・ウォーマー]:大野由美子、須永辰緒、井澤聦朗、東海枝尚恭 
記録 (スチール):グレート・ザ・歌舞伎町、仲田舞衣
動画:金尾修治(サイファー・コミュニケーション)

Special Thanks to 二見裕志

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『2050年のオーディオ・サイエンス・ラボラトリーと羽田空港周辺の景観』 ヤン富田、1998年制作




























ご来場誠にありがとうございました。